浄水器レンタル低価格| 浄水器選びのポイント

浄水器選びのポイント

日本シンクマスターには「こども達と地球」というビジョンがあります。
こども達が健全に育まれ、地球がいつまでも美しくあり続けることが私達の願いです。

ご家族皆様の健康を守るために、安心して美味しいお料理作りをと日々お考えの事と思います。そして、そのお料理に欠かせないのが「水」です。
さまざまな水質汚染が起きる度に、飲み水に関心を寄せ、浄水器をお使いになる方が多くなりました。しかし実際には簡易的な浄水器が多く、そのご利用者から当社に下記のようなご相談が寄せられています。

ご相談内容として

※浄水器で大切なことは浄水した水(お湯)の量です。チョロチョロしか出ない浄水器(毎分1.5リットル-2リットルクラス)ではそれ以上の水量ではあなたが思っているほど浄水出来ていないのではないですか。お米を研いだり、お野菜を洗う時には倍以上の水量が必要です。今お使いの浄水器が気分的なものにならない為に水量を調べてみることをお薦めします。

シンクマスターの浄水器は、こんなに違います!

当社の浄水器の中でもご利用件数の多い「カスタムⅢニュータイプ」と一般の浄水器とでは、このように違いがあります。

浄水器選びのポイント

今や街には小さい物から大きな物まで、どれを選べば良いのか困ってしまうほどの浄水器が出ています。そして、水道水に含まれている残留塩素・トリハロメタン・溶解性鉛などの有害な化学物質を除去する能力に違いはあるのでしょうか。

では、私達は何を比べて選べば良いのでしょう。

水がいかに人間の健康にとって必要なのか、
そして水道水がいかに危険なのかをお話しましょう。

浄水場で塩素殺菌した水道水がどうして危険なのでしょうか。

水道水に含まれる塩素(強酸性)は、水道法により各家庭の蛇口で1リットル当たり0.1mg以上の濃度を保つように規定されています。1リットル当たり0.1mg以上の濃度ならばいくら塩素を投入するかは各浄水場に任されているので上限の定めがないのです。実際に浄水場から一番離れている家庭の蛇口からの検出濃度が0.1mg以上と言う事は、浄水場に近づくにつれ塩素濃度は何倍にも濃くなって当然です。

カシンベック病騒ぎで玉川浄水場取水停止
1970年の万国博覧会の時に東京都大田区の玉川浄水場で、当時の場長が1リットル当たり100mg(通常の1000倍)の塩素を水道水に投入した事があった。この投入量は今でも世界一の量で、その水道水を飲んだ大田区内の子供達がカシンベック病にかかったのではないかと騒がれた。

「塩素=強酸性」で大腸菌は0.1 mgで5分、0.2 mgで瞬時に死滅します。もの凄い殺菌力ですから、人間の身体に決して良い訳がありません。

お風呂に入るとピリピリ・チクチクし、真っ赤な肌で乾燥しませんか。入浴やシャワーの残留塩素と合成洗剤で皮脂を根こそぎ落とし、肌や髪(キューティクル)のタンパク質を壊しています。カサカサ・パサパサの原因になります。
また、塩素と有機物が反応して発生する発ガン性物質のトリハロメタンはシャワーによる蒸気に混ざりやすく、その濃度は蛇口から出るよりもシャワーから出る方が、2~3倍高くなります。
今日では入浴やシャワーの回数も増し、日本人の皮膚は、一昔前と比べて20~30倍も多く塩素漬けになりました。塩素は乾燥肌や敏感肌の大敵です。

トリハロメタンも危険と言われています。

もう一つ大切な水道管の問題があります。

日本の水道管は鉛管が多く使われていました。また、水道本管から各家庭の敷地内(1m位)の引き込み管にも鉛管が使用されていることがあります。この鉛管から水道水に溶け出した鉛を溶解性鉛として表示されるようになりました。しかし、水中に鉛が溶け出す有害性から今では使用禁止になっています。現在厚生労働省の水質基準値の規制により水道配管の交換が進められていますが、全家庭の1/4は現在も鉛管が残っています。
そして、私有地内の引き込み管に関する交換費用が個人負担の為に交換が進んでいない状況です。

溶解性鉛の危険性はどのようなものなのでしょう。

鉛は水に溶けやすく、体に入ると排出されず蓄積性が高い化学物質です。消化器官から吸収された鉛は赤血球や骨に沈着し、様々な有害を引き起こす原因になっています。痴呆や腎臓障害や疲労感・不眠・頭痛・消化管障害がみられます。子供たちの場合は脳の成長を妨げる恐れがあり、学力や記憶力の低下や行動にも影響を与えると言われています。未来ある子供達にとっては重大な問題です。

2-MIB(カビ臭湖沼、藍藻類アオコ等)とは。

メチルイソボルネオールはカビ臭の原因物質です。水道水源にアオコ等が発生しカビ臭が問題となりました。カビ臭は藍藻類のある種のものや放線菌によりつくられます。カビ臭発生時の水温は20℃~30℃の場合が多く、時には10℃~15℃で発生することもあります。

水道水を安全な水にする方法

水道水に含まれるさまざまな有害化学物質を除去する、除去能力の高い浄水器を使用することが有効です。 

良い浄水器とは

上手に使って、健康生活!。

浄水器は毎日使用するものです。お手入れを十分にして清潔に保ちましょう。
浄水した水は塩素が取り除かれているため、雑菌が繁殖しやすくなります。間違った使い方をすると水道水以上に汚れた水を使用しかねません。浄水は早めに使用し、定期的にカートリッジ交換を行なうとともにホースや切換コックなどの洗浄も心がけて上手に使いましょう。

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